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金欠はもうこりごり、お金に困る前の対処法

給料日前になってお金がなくなり、誰かから借りるわけにもいかず、定期預金や生命保険を解約するわけにもいかず(生命保険から契約者貸付を受けることはできるものの)、残り5日を1,500円で乗り切らなくてはいけないとき。

通常の支出を見直すことで(ランチ500円を300円にする、飲み物は持参する等)なんとかなるときもあれば、どうしようもない(借りるorくずす)こともあります。

そうならないためには、日々の金銭管理が大切。

あらかじめ月の予算を決めておき、その中で計画的にお金を使います。

オススメは家計簿アプリ。

費目ごとに予算設定できるものが良いです。

食費、交際費、趣味、公共料金、などに分けてあらかじめ予算を立てておき、その進捗具合を日々確認し、月末に余裕が残るようにお金を使うよう心がければ、医療費などの臨時出費がない限りはだいたい月末にお金がなくなって困ることはありません。

予算を立てる際に「予備」として1万円くらい残しておけば医療費が発生した場合でも安心です。

予算を立てると、毎月気にすることなく使っていたけれど実は不要なのではないか、という支出もわかってきます。(毎日の缶コーヒーや気が向いたときに行ってしまうスタバなど)

それらを予算から外し、支出を減らすことで月末に余裕ができることに加え、貯蓄もできることにもなります。バンクイック審査

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移動手段を自転車、徒歩にする運動兼節約術

30代主婦、不妊治療で通院中で、子どもはいません。

順当に子どもが生まれれば一気に出費が増えるだろうし、治療自体にも通院、治療費がかかるので、節約を心がけています。

私が一番節約として実践しているのは、移動手段です。

毎日電車で病院まで片道300円、往復600円かかるので、この通院日だけでも日々安くできないかな、と考えました。

病院まで自転車で1時間ほどかかるのですが、天気や体調が良いときは運動をかねて、自転車で通院することにしました。

この浮いた600円で、病院終わりにランチに寄ったり貯蓄に回したり、気分転換しやすくもなりました。

病院だけではなく、ほんの一駅などでも歩いたりすることで、今まで知らなかった店を見つけたり、節約と同時に色々発見できたりもします。

何より、歩くことで体調が改善されたことが一番大きな節約になっています。

今までは体調不良が頻繁で、ドラッグストアで薬代や漢方代など、何だかんだ出費が多かったですが、歩くようになって夜すっきり眠れるようになり、それらが不要になったことで出費が減りました。

さらに夫もウォーキングや駅まで歩くことに誘うことで、夫も便秘解消など、体調面に改善がみられましたので、おすすめです。消費者金融 審査

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お金に困った時は節約術を。

お金に困った時にはいろんな節約術を試してみましょう。

働きに行けたり、収入を増やすことがその時できればいいですが、子供が小さいとか、体が不自由だとか、働きに出れない場合は収入を増やすのが難しいので、支出を減らすことを考えなくてはいけません。

支出を減らすという事は、大きな支出は家賃、電気、ガス、保険料、教育費などなどいろんな項目がありますが、家賃などは引っ越しとなると大変なので最悪の場合においておきましょう。では生活していくうえで必要な電気、ガス、水道など、このライフラインは節約できる大きな課題です。節電節水などできるだけ電機はつけっぱなしにしない、水も出しっぱなしにしない、など少しの事ですが積もり積もれば大きな節約となります。

保険料は生命保険、国民保険、社会保険など保険料は年々上がっていってるような感じです。保険は入っていなかったらとても心配で保障がないですが、必要な分だけ保険というのは入っておくべきですね。いらないものは見直しをし解約をしましょう。

教育費はとても難しいです。子供のお稽古や塾など、教育にはめちゃくちゃお金がかかるので、絶対やりたいことやどうしても習いたいものだけにお金を費やすようにしましょう。

私立より公立。どうしても行きたい学校ならしょうがありませんが、家計に無理な教育費は危険ですのでよく考えて進路を決めていきたいものです。来店不要 カードローン

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私流、楽にやれる節約、貯金の仕方

私が日々の中で実践してる節約、貯金の仕方を紹介していきます。

まず、必要最低限な分だけお財布にお金を入れる。財布にお金が入っているとついつい使ってしまうことが多いので、まずお金がはいっていなかったらその場で衝動買いを押さえることができます。

次に、小銭貯金。1週間に一回程度、お財布の中から小銭をすべて抜き、家にある貯金箱に入れます。小銭なのでそれほど痛くありませんし。こつこつ貯めていくことこれが地味に貯まります。少量の金額でもないと思っていたお金が入ってくるのはなかなか嬉しいですよ。私はこれを1年貯めて別の貯金用口座に移し替えています。また、途中で断念してあけれないように密封のものを選んでいます。

最後は、出費はなるべく抑える。どうしても必要なもの、欲しいものなどは、ネット、店頭すべて行ける、見れる範囲でリサーチします。最安値で買えるとこを選ぶ、また値段にさほど差がない場合はポイントなどの還元率を考慮し、少しでも安く、また、次の買い物にいかせるようなお店やネットで商品を注文します。また、ネットで注文する際は送料などもかかるのでまとめて欲しいものを買うのもポイントです。ポイント還元されれば次の欲しいものの買い物時に割引が適用されたりするのでとてもお得だと思います。銀行カードローン 比較