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婚活やっぱりお金を稼ぐ男性が人気

読売新聞の大手小町というサイトがあります。恋愛や結婚の相談が多いのですが、婚活に関しての悩みをみるとやはり男性は稼ぐ方が人気です。女性が公務員で男性が非正規の方とおつきあいして、親が悩んでいるというケースもありました。この場合男性が公務員、女性が非正規の場合のカップルは、私はよくみてきました。なのでやはり男性はしっかりと稼がないと婚活に参加しにくいのだなあと思います。年収○○万以上とはっきりと金額を希望している女性もいます。男女平等になっても男性には稼いでほしいと思う女性がまだ多くいると感じます。そして、できれば安定したところで働いてほしい、公務員や大手企業の社員は結婚する確率がすごく高いとききます。もっと女性の正社員の割合を増やし、子育て後もしっかりと働けるようになると、こんなことは起こらないと思います。なかには好きな人があまり収入がなくて、好きになれない人が収入が高い場合どちらがいいか悩んでいる女性もいます。普通なら好きな人と結婚するのが一番なのでしょうが、経済的な力は愛情も悩ます結果になっています。結婚後はお金がかかることは確かです。特に子供に十分な教育をと願っているから、お金のことも気になるのだと思います。主婦キャッシング

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新国立競技場の予算に見える大雑把さ

最近の政府の国家予算の使い方は、どうも、大雑把な気がします。

一昔前、まだパソコンやオンラインが整備されていなかった頃、年金の支払い金を懐に入れてしまう役人もいたそうです。

しかし、今や、年金などの情報もパソコンで管理され、そういう不届きな事ができない時代です。

それなのに、オリンピックに向けて、新国立競技場の建築費がいつのまにか2000億円を超える金額に膨れ上がったりして、とんでもない状態です。

昔ならともかく、今では、パソコンを使った、建築関係のシュミュレーションもできるはずです。

それなのに、何故そんなに予算が膨れ上がったのでしょう。

ちなみに、東京ドームの建設費用は500億円位だし、今まで過去5年間に外国でオリンピックの為の施設の整備、建築費はやはり500億円位。

5国位合わせると、今回の新国立競技場と同じ位の予算になるそうです。

一般の庶民が家を新築する時は、予算が5千万円と決まっていたら、設計の段階で、あちこち手を尽くして、調整をします。

5千万円の予算が、いつの間にか5倍の2億5千万円になっているなんて、ありえません。

どうも、今の政府は、国家予算を、自分の財布でないと思って、どんぶり勘定で適当にやっている気がしてなりません。

結局は、この設計も白紙に戻すという極端な終わらせ方をしています。

しかし、白紙に戻せばいいという話ではありません。

どうしてこうなったかをきちんと解明してほしいと思います。
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